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小説を早く終わらせたい……

2009-09-13 Sun 16:44

~本編~

真人「筋肉が目の前を失礼。
    はいはーい。筋肉が通りまーす。相当な筋肉が通りまーす。」
謙吾「その前の筋肉、止まりなさーい。」

恭介「お前ら、ちょっとは落ち着け」

……

唯「あれは、真人少年と謙吾少年……」
理「どうしたの?ゆ、唯湖」
唯「馬鹿二人が楽しそうだ。」
理「うわぁ……」
僕と唯湖は呆れた顔で元友人を眺めていた。
あれは、言葉にたとえられない有様だった。
なんというか……
匍匐前進を道路の真ん中でしているため、車が通れない……
さらに、いちゃもんをつけたドライバーが二人に勝てるわけが無い……
彼らのことはほっとこう。
うん、そうしよう。
見なかったことにしよう。
とりあえず、手を繋ぎ二人は歩き出す。

恭介「二人が動いた。真人、謙吾……は、だめか。
   こうなったら、小毬……いってくれるか?」
小毬「おっけーですよー。」
恭介「ミッションスタートだ。」

……

歩いていると小毬さんを見つけた。
小毬「あ、理樹くんと唯ちゃん発見~。恭介さん、ターゲットに接近したよ~」
空気の読めなさがいいのさ。(by 恭介)
唯湖は恭介作の通信機器を小毬さんから奪い取った。
小毬さんは取られたことさえ気づいていない。
は、はやいっ。
唯「恭介氏。なにをしている?」
恭「わかったよ。今から、そっちいくから。ちょっと待ってろ。」
とりあえず、恭介が来るのを三人で待つことに。
その間、小毬さんと唯湖の名前争いがあったことは言うまでもない。


雑すぎてわろた。
今日は、オンライン麻雀をずっとやってました。
サンマで嶺上開花を出しました。
その時の得点が役は覚えていないけど跳満でした。

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