日常あったことをてきとうに書いてく感じ。りにゅーあるおーぷん。

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小説めんどくさくなった

2009-09-16 Wed 22:42

とっとと終わりにしよう。そうしよう。

~本編~
お化け屋敷攻略中……。
唯湖と恭介がしかけを見破り、お化け屋敷終了。
ジェットコースター攻略中……。
唯湖と恭介怖がらず……
小毬さんのみ……
僕はたのしかった……

昼食 きんにくきんにく

終了。
そして、観覧車……。
僕と唯湖は、観覧車に乗った。
唯「私は、君と出会えてよかったと思っている」
突然、言い出した。
わけがわからないよ。
理「急にどうしたの?」
唯「ずっと、一緒にいたい…」
言い終わると、窓の外を向いてしまった。
向かい合って座ってるのも、もういいだろう。
僕は立ち上がり、唯湖の隣に座る。
そっと、腕をまわす。
理「ずっと、一緒にいよう……ゆいこ……」
唯「……」
頬を赤らめながら頷いた。

観覧車を降りると、恭介からメールが来ていた。
恭介「わりぃな。先に帰るよ。
    小毬も一緒に帰るから、あとは二人で……
    とりあえず、一泊してこいよ。
    明日迎えに行くから。」
恭介えええええええええええええええええええええ。


そして月日は流れ、
理樹と唯湖の間に小さな命が宿りましたとさ。
めでたしめでたし。


よっしゃ、終わったあああああああああああああああああ。


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ぱんにゃサイコウッ!!

2009-09-15 Tue 22:41

ぱんにゃが可愛い件。
ぬいぐるみがほしい。
誰か、買ってください!!!

小説いきますか。
~本編~
恭介に頼んだこと……
それはダブルデートでした。
小毬はドジをしたのではない。
作戦だったのだ。
理「恭介?誰に説明してるの?」
恭「もちろん、視聴者さ!!」

唯「なんでダブルデートなんだ、理樹」
理「えーと……」
はずかしいからなんていえるわけないじゃないか……
恭「まぁ、いいんじゃねぇの?」
小「たくさんいたほうが、たのしいよ~」
少し考え唯湖もしぶしぶ納得したようだ。
恭介は、小毬さんの手を……
僕は、唯湖の手を……
ぎゅっと握り、歩き出した。
恭「じゃあ、デートのお約束。遊園地にでも行きますか。」

一行で着くのが小説の良さだよね。

無事、遊園地に到着しました。
恭介の運転です。
ダブルデートスタート!!

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小説を早く終わらせたい……

2009-09-13 Sun 16:44

~本編~

真人「筋肉が目の前を失礼。
    はいはーい。筋肉が通りまーす。相当な筋肉が通りまーす。」
謙吾「その前の筋肉、止まりなさーい。」

恭介「お前ら、ちょっとは落ち着け」

……

唯「あれは、真人少年と謙吾少年……」
理「どうしたの?ゆ、唯湖」
唯「馬鹿二人が楽しそうだ。」
理「うわぁ……」
僕と唯湖は呆れた顔で元友人を眺めていた。
あれは、言葉にたとえられない有様だった。
なんというか……
匍匐前進を道路の真ん中でしているため、車が通れない……
さらに、いちゃもんをつけたドライバーが二人に勝てるわけが無い……
彼らのことはほっとこう。
うん、そうしよう。
見なかったことにしよう。
とりあえず、手を繋ぎ二人は歩き出す。

恭介「二人が動いた。真人、謙吾……は、だめか。
   こうなったら、小毬……いってくれるか?」
小毬「おっけーですよー。」
恭介「ミッションスタートだ。」

……

歩いていると小毬さんを見つけた。
小毬「あ、理樹くんと唯ちゃん発見~。恭介さん、ターゲットに接近したよ~」
空気の読めなさがいいのさ。(by 恭介)
唯湖は恭介作の通信機器を小毬さんから奪い取った。
小毬さんは取られたことさえ気づいていない。
は、はやいっ。
唯「恭介氏。なにをしている?」
恭「わかったよ。今から、そっちいくから。ちょっと待ってろ。」
とりあえず、恭介が来るのを三人で待つことに。
その間、小毬さんと唯湖の名前争いがあったことは言うまでもない。


雑すぎてわろた。
今日は、オンライン麻雀をずっとやってました。
サンマで嶺上開花を出しました。
その時の得点が役は覚えていないけど跳満でした。

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買ってきました

2009-09-12 Sat 23:40

cd
いい曲です。
野口さん一人とちょっとで買えますよ。
この曲を聴くと、涙目になる……

さあて、皆さんお待ちかねの小説に参りましょう。

~本編~
いらっしゃいませ~。
店員の元気な接客が聞こえる。
僕と来ヶ谷さんはデート中で、喫茶店に入った。
席に腰をかけ、コーヒーを二つ注文する。
理「ねぇ、来ヶ谷さん。」
来ヶ谷さんはちょっと考え、答えが出たのか僕の返事に応える。
唯「理樹くんは、私のことを名前で呼んでくれなのか?」
理「え?来ヶ谷さん、名前で呼んでよかったの?だって、小毬さんに名前で呼ばれるの嫌がってたから、てっきり…」
唯「つ、付き合ってるから名前でもいいと思ったから……」
顔を赤くし、下を向いてしまう。
来ヶ谷さん、かわいいよ来ヶ谷さん
理「じゃあ、唯湖さん」
唯「それじゃあ、おじいさんがおばあさんを呼んでいるみたいだ、と誰かが言ってたな。」
理「えええ、呼び捨てはちょっと……」
唯「わ、わたしも…理樹くんのことを……理樹って呼びたいから………」
客がたくさんいるはずなのに、声が聞こえない。
空間というのか、時が止まったようだった。
理「……ゆ、ゆゆゆゆ唯湖」
僕は照れながらも呼んでみた。
唯「ぐはっ。それ、やばいだろ。」
理「ええええええ!?」
来ヶ谷さん、いやここでも唯湖でいいか。
唯湖は興奮していた。
理「次は、く……唯湖の番だよ。ほら、」
唯「うむ。理樹くん。」
理「くん はいらないよ。」
唯「り、りき……」
理「ぼどどどぅどおー」唯「ぐはっ。」
こうして、二人は互いに名前で呼び合うことになったのでした。
謙「ということだ、恭介。」
恭「さすが、謙吾だ。気配を消して、しかも来ヶ谷にも気づかれないとは……」
謙「来ヶ谷は理樹に夢中だからな。気づかないだろう。」
恭「そういえば、真人はどうした?一緒じゃないのか?」
謙「ああ。真人はこの小説を読んでくれる人の邪魔になるから出演させてない。」

……

真人「なんだてめぇ。目の前の筋肉が邪魔で小説が読めません。さらに、その筋肉は目立ちすぎて尾行できなさそうですねぇ、とでも言いたげだな!?やんのかこらぁ!?」

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小説一日目。

2009-09-09 Wed 23:14

タイトル どこまでもずっと

来ヶ谷さんにデートに誘われた……
そう四人に告げた。
恭介、真人、謙吾は僕の言葉に驚きを隠せない。
段々と顔が青ざめていく。
どんな想像をしてるんだろう?
理樹(以下、理)「ど、どうしたのみんな?」
恭介(以下、恭)「よ、よかったじゃないか。」
理「それで、相談なんだけど……」

………
恭「まかせろ。」


デート当日
僕は待ち合わせの場所へ急ぐ。
待ち合わせ場所には来ヶ谷さんはもう来ていた。
私服の来ヶ谷さんは大人っぽい。
理「ごめん、待った。」
来ヶ谷(以下、唯)「ふむ。やっと来たか。理樹くんとのデートが楽しみで30分前には待っていたよ。」
まじですか、来ヶ谷さん(心の中で棒読み)
唯「では、行こうか。」
そういうと、来ヶ谷さんは手を差し出してきた。
それに応えるかのように僕は来ヶ谷さんの手を握る。
理「うん。」
手を繋ぎ、二人はデートへと出発したのだった。

~つづく~

書いていて思ったこと、


雑すぎる。
展開はやっ。


ごめんなさいでしたあああああああああああ。


今日の名言
現場に真実がある。俺たちの仕事は現場にしかない。」
ビデオで言っていた言葉です。

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